2015年8月28日(金)、原作者・渡辺航書き下ろしストーリーで贈る
『劇場版 弱虫ペダル』全国ロードショーとなります。
そしてこの度、本日7月11日(土)より全国の劇場で
上映される劇場版本予告編が公開となりました!

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本編の映像をふんだんに盛り込んだ、劇場版ならではのスケール感と迫力
スピード感あふれる映像に仕上がっています。“火の国”熊本の阿蘇の山を
舞台に繰り広げられる、新たな闘いにご注目ください。


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●『劇場版 弱虫ペダル』オリジナルラバーキーホルダー[全18種]
week1(8/28(金)~):小野田坂道、今泉俊輔、福富寿一、荒北靖友、吉本進
week2(9/5(土)~):田所迅、東堂尽八、新開隼人、御堂筋翔
week3(9/12(土)~):鳴子章吉、金城真護、手嶋純太、真波山岳、待宮栄吉
week4(9/19(土)~):巻島裕介、青八木一、泉田塔一郎、石垣光太郎
※1回のご鑑賞につき1つ配布。※数量限定。なくなり次第終了となります。
※各週種類は選べません。

『劇場版 弱虫ペダル』作品概要
原作:渡辺航による書き下ろしストーリーで贈る、初のオリジナル長篇!
『劇場版 弱虫ペダル』
8月28日(金)ロードショー
配給:東宝映像事業部

【ストーリー】
舞台は“火の国”熊本、阿蘇の山。
この夏をさらに熱くする、新たなレースが始まる―。

総北高校に入学した、アニメやフィギュアが大好きなオタク少年・小野田坂道。
千葉から秋葉原までの往復90kmの道のりをママチャリで通っていた彼は
無意識のうちに自転車のペダルを回す力<ペダリング>が磨かれ、その才能を
見出され自転車競技部に入部する。めきめきと実力を付けた坂道は
全国大会<インターハイ>に出場。

激闘の末、チームの想いを背負い見事総合優勝を勝ち取った。
インターハイを終え、夏も終わりに近づく中、坂道は卒業を控える
3年生の金城真護、巻島裕介、田所迅から、「全員で支え合い走りぬく」
というチーム総北の魂を受け継いでいくために、今泉俊輔や鳴子章吉らと
日々の激しい練習に取り組んでいた。
 
そんなある日、チーム総北に、インターハイの成績優秀チームが出場する
「熊本 火の国やまなみレース」からの出場招待が届き、主将の金城は
インターハイメンバーでの出場を決める。一方、例年このレースの出場を
見合わせていた箱根学園も、総北に雪辱を果たすべく参戦を決め、中でも
エースクライマー東堂尽八はライバルの巻島との対決を見越し気持ちを昂ぶらせる。
そして同じくインターハイでしのぎを削った京都伏見、広島呉南といった
ライバルチームも出場を表明。さらに、怪我のためインターハイへの出場が
叶わなかった“炎のクライマー”吉本進が復帰した地元代表の熊本台一も優勝を目指す。
 
現行のチーム総北にとって“最後のレース”に向け、坂道たちは士気を高めていく。
しかし、そんな中、巻島がイギリス留学のためレースには参加せず、自転車競技部を
退部し渡英することが明らかになる。常に自分を支えてくれた先輩であり、その背中を
追い続けていた存在である巻島がいなくなる。そして、チームに残るクライマーは
自分ただひとり…。坂道を大きなショックとプレッシャーが襲う。
“火の国”熊本、阿蘇の山を舞台にした灼熱のロードレース。
「チームの魂を受け継ぎ、超えていく。」熱き決意を胸に、男たちは
再びスタートラインに立つ――!

【スタッフ】
原作・ストーリー原案:渡辺 航/総監督:鍋島 修/監督:長沼範裕
脚本:吉田玲子/キャラクターデザイン:番 由紀子、岩佐裕子
デザインワークス:水村良男/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ
2Dワークス:西谷知恵/美術監督:吉原俊一郎/色彩設計:中尾総子
CG監督:真田竹志/撮影監督:葛山剛士、野上大地/編集:坂本久美子
音響監督:高寺たけし/音楽:沢田 完/アニメーション制作:トムス・エンタテインメント
配給:東宝映像事業部

【主題歌】
LASTGASP(ラストガスプ)「Link
8月19日(水)CDリリース!
『弱虫ペダル Re:ROAD』主題歌「Believer」も収録!
¥1,200+税/TOHO animation RECORDS

【キャスト】
小野田坂道:山下大輝/今泉俊輔:鳥海浩輔/鳴子章吉:福島 潤
金城真護:安元洋貴/巻島裕介:森久保祥太郎/田所 迅:伊藤健太郎
真波山岳:代永 翼/福富寿一:前野智昭/荒北靖友:吉野裕行/東堂尽八:柿原徹也
新開隼人:日野 聡 /泉田塔一郎:阿部 敦/吉本 進::宮野真守/田浦良昭:田尻浩章
待宮栄吉:関 智一/石垣光太郎:野島裕史/御堂筋 翔:遊佐浩二


引用元:http://www.animate.tv/news/details.php?id=1436540887&p=4

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